リフォーム事例や情報– category –
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羽毛布団をリフォームして寝袋(シュラフ)にするには
あまり使わなくなった羽毛布団をシュラフにして再利用 必要な費用 シングル羽毛布団リフォーム代13,200円に側代33,000円を足した価格です。1枚ずつ個別に洗って加工をいたします。合計で46,200円です。 1枚1枚を直洗いして洗浄、羽毛のゴミ取りもしっか... -
20年ご使用だが、マザーグースのしっかりした二層式羽毛布団
非常にきれいな状態でご使用されていたので、羽毛の状態も良好 20年以上ご使用されている羽毛布団は、比較的ご高齢の女性がお使いになっていたこともあって、側もきれいな状態で、中の羽毛も良い状態でした。 若干の経年劣化はある程度あるものの、元々が... -
20年以上ご使用でかなりへたった二層式キルトをふっくらと
20年以上ご使用、二層式のふっくらキルトだが、かなりへたっている厳しい状態の羽毛布団 3×4-4×5という標準的な二層式キルトの羽毛布団です。20年ご使用でしたが、途中でカバーなしでお使いになさっていたようで、かなりなへたりが見られます。 正直リフ... -
20年以上ご使用のカウフマン社羽毛布団は中身が元気
25年ぐらい前でかなりな汚れ、買い換えるか迷ってらっしゃいましたが、一番いい時期のカウフマン社の羽毛 オーストリア・カウフマン社の羽毛布団です。25年ぐらい前の品で、かなり側生地が汚れていたため、お客様は買い替えをご検討なさっていました。 し... -
当店オリジナル羽毛布団 19年ご使用も状態は極上
180双糸超長綿サテンと430dpクラスのホワイトグースダウンを使った当店オリジナル羽毛布団 ただし19年ご使用 19年前にご購入いただいた当店手作り羽毛布団です。今日では手に入らない180番手双糸サテンを使った非常のソフトな手触りで、中の羽毛はロシア... -
20年以上使ったシルク生地羽毛布団から、羽毛が吹き出てきた
シルク生地を長年お使いなので、生地の補修が多い羽毛布団 20年以上ご使用されている羽毛布団ですが、側生地がシルクなので、羽毛布団全体に裂けや破れがあり、中の羽毛が飛び出ている状態です。 ただ羽毛の質はしっかりしていて、ダウンボールも大きくゴ... -
2012年製のダウナ中厚掛布団を5×6キルト中厚でリフォーム
ダウナ羽毛布団 800gの中厚掛けをリフォーム 2012年製の800g入りの合掛けダウナ羽毛布団です。側生地から吹き出しがでて、一緒に寝ているお子さまに影響があRのではないかとのことです。羽毛の片寄りも目立つとのことでした。ダウナの4×5 11cmマス目では... -
35年以前にご購入の、ダウン70%羽毛布団のリフォーム
以前の規格のグレイダックダウン70%は正直きびしい 35年以上前にご購入されたダブルの羽毛布団(中厚掛+肌掛セット)がリフォームできないかというお問合せがあり、送っていただいた羽毛の中身を見ると、表示はグレイダックダウン70%となっています。 と... -
8年前にリフォームされた440dp 厳しい状態だが無事リフォーム
当店440dpのハンガリートップグレードのホワイトグースだが 2016年に当店でリフォームをさせていただいた羽毛布団の再リフォームです。リフォーム後8年ですが、生地全体に汚れがあります。生地は100番手の軽量ツイル生地ですが、側生地だけでなく羽毛も球... -
ヨーロッパ製羽毛布団のリフォーム時の注意点(ダウナdaunaやカウフマンKauffmannなど)
ドイツ Heimtexil見本市でのスイス・Daunyのブース ヨーロッパ製羽毛布団のリフォームは生地に平織を選ぶこと 大塚家具のダウナ(dauna))羽毛布団を始め、カウフマン(Kauffmann)やダウニー(Dauny)など、ヨーロッパで製造された羽毛布団をリフォームす... -
35年前のダウナ羽毛布団をリフォーム
35年前のダウナ羽毛布団 使用状況が良いのでリフォーム加工問題なし 大阪府箕面市のお客様から35年ほど前のダウナ羽毛布団のリフォームのご依頼を受けました。35年前というと、過去の例からみてもかなり厳しい状態のダウナと想像していました。 ところが... -
13年前に当店でリフォームされた羽毛布団の再リフォーム
中身がしっかりしていれば再リフォームはOK 2011年に当店でリフォームをさせていただいた羽毛布団の再リフォームです。13年経って襟元に汚れがあります。側生地はスーピマ超長綿を使った80番手のウォッシャブルサテンで、BIOFITキルトという、ちょうど繭の...